私が在宅ワークを始めたきっかけはネット上の口コミです

 私は30歳の週6で午前中勤務の医療事務のパートをしている女性です。在宅ワークを始めたきっかけは昨年から婚活を開始したので、今の収入では貯金しながら婚活費用をねん出するのが難しいし、家事もあるし腰痛持ちなのでダブルワークは体力的にきついと思ったので、パート先から帰宅して午後に家事をしてから空いている時間を活用できないかと思い、インターネットで在宅ワークを検索してみたことがきっかけです。探し方はパソコンのインターネットから在宅ワークをしている人のブログをいくつか読んでサイトを絞り、そのサイトにアクセスしてみて良いと感じたところを選んでいます。
 現在私が登録しているサイトは、マクロミル・モッピー・ランサーズ・クラウドワークス・シュフティです。一番初めはアンケートサイトのモッピーやマクロミルから始め、ランサーズやクラウドワークスの文字数が少ないものから手を出して流れをつかむことから始めています。自宅で仕事をするようになってから、婚活費用程度は毎月稼げるようになっているし、パソコン操作も上達しているし、自分の空いた時間に自分のペースで好きなだけできるので、無理のない範囲で日々継続することができていることを嬉しく思います。
 多くのお仕事の中で私が選ぶ基準は、文字数が1500文字以下であり、単価が文字数に対して高額だと感じるタスク作業をメインに探しています。それらは全てフォローするようにしています。応募求人の場合は提出日が決められているので、単価は関係なく自分が時間に縛られずにできそうな案件のみに応募するようにしています。仕事上のトラブルはある求人に応募して採用され、こちらから何回もメッセージを送っても1か月以上も返信がなかったことです。返信がないまま最終的に自ら取り消す形となり、苦い思いをしたことがあります。婚活費用やお小遣い稼ぎとしてはまずます稼げているとは思いますが、貯金に回せるほどには至っていないので、あと少し満足するまでには至っていないと感じています。アドバイスとして、ライティング作業の場合は信用面から見て、95%を維持しなければ思うように稼げなくなるので、短時間でできるものは単価が安くても実行し、高額でも自分が承認をもらえるかどうか微妙なものには手を出さないほうがいいと思います。まずは単価を問わずに何件もこなして慣れることから始めることをお勧めします。